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槇原敬之が「容疑者」になったあの夏、僕が信じていたもの。

 2007-02-21
とある掲示板で
「今回の件は、プライベートの話だから」
との意見を目にしたとき。

本当に「プライベートな話」なのだろうか。
「犯罪を起こした」という時点で社会性を有しており、
それによってもたらされた「CD回収」「コンサート中止」など
確実に消費者に影響を及ぼしたあの事件。
その延長上にある今回の出来事を、「プライベート」で済ますことができるのだろうか。

そんな疑問が頭をよぎりました。
そして、鮮明に「あの時の記憶」が蘇りました。

1999年8月の終わり。
「槇原敬之、覚せい剤所持の容疑で逮捕」が発覚したあの日です。

当時大学生だった僕、その日の授業は午後からでね。
午前11時頃、同じゼミのマッキーファンの友達からメールが来たんです。
たぶん、一字一句間違ってないと思う。
何度も見直したから。

「槇原が覚せい剤で捕まった。コンサート大丈夫かな?」

わけもわからず急いでテレビをつけて、
いろんなチャンネルを回してニュース番組を探しました。
早く知りたい。でもそんなニュースは存在していてほしくない。

ようやく見つけた、お昼過ぎのニュース。
そこにはしっかりと、「槇原敬之『容疑者』」と書かれていました。
本当だったんだ…。
共犯がいたらしい。「奥村秀一容疑者」。

何ともいえない絶望感が僕を襲いました。

「これからもう歌は聴けないの?」
「聴けるとしても、それはいつなの?」
「もう、何かのタイアップとかそんなことってないの?」
「大きな会場で大々的にコンサートするマッキーはもう見られないの?」

本当にたくさんのことが頭をかけめぐりました。

今でこそ偏見はなくなったけれど、
「覚せい剤」の上に「ゲイ」という疑惑まで浮上。
当時はそういったセクシャルマイノリティーに対して免疫はない。
あくまで「疑惑」だったから、僕は頑なに「違う」と信じ続けていました。

周りからの雑音を否定するために聴くアルバム。
当時はたくさんあったラブソングを聴きながら、
「この曲を歌ってたときはもうクスリやってたんだよな…」
「今まで聴いてきた『君』ってみんな相手は男なのかな…」
そんなことを考えたら、とても悲しくなってきました。
本当に泣きたい気持ちになりました。いや、泣いたかもしれない。
それこそ「イヤなら聴かなきゃいい」のにね。
聴くたびに幸せを与え続けてくれたアルバムなのにね。

当時僕はゲームセンターでバイトしていたんですが、
マッキーファンであることは周知の事実でしたから、
そこでも冷やかされました。
1つ下の後輩に
「所詮クスリやりながら作った歌なんてね~」
と言われ激怒する僕。
悲しみと怒りのこもった蹴りを食らわせました。
臆病で平和主義者の穏やかな僕はめったにそんなことしないのですが、
さすがにその時はそういうわけにもいきませんでした。
そんなに思いっきり蹴ったわけではないけども、
相手はものすごく痛がっていました。

「心の痛みの方が痛いんだ、ばかたれ。」

なんて思いながら仕事に戻りました。

当時流行っていたのは「音楽ゲーム」。
「音楽に合わせてタイミングよくボタンを押す」タイプのゲームです。
「ビートマニア」「ダンスダンスレボリューション」などの
ゲームが流行っていたのですが、ブームに亜流はつきもの。
収録曲にJ-POPを集めた音楽ゲームがお店にあったのですが、
そこに入っていたのは「Hungry Spider」。
デモ画面で流れる僕の大好きな曲は、僕の心を大きく捻じ曲げました。
お店のポップとかも書いていたりしたので、
「事件はあったけど、いい曲だから選んでね!!」
なんて書こうかと真剣に考えたりしてました。

そしてその後、CDの回収が決まりました。
詳しくは知りませんでしたが、どうやら他のアーティストよりも厳しい措置らしい。

自分に必要なCDはちゃんと持っていたので
今さら焦って「買わなきゃ」なんて思うことはなかったんですけど、
それでもやっぱり気になりました。

もともと用がなくてもCD屋さんを見るのが好きな僕。
はじめに見るのはいつも「ま」行でした。
目新しくも何ともない、馴染みのジャケットを見るのが好きだった。
「回収」の命令が出されているはずなのに、
それでも売ってるお店は「いい店」とお褒めをつかわし、
しっかり撤去してる店は「この店ではCDは買わん!」などと
憤慨したりしてました。
「MY LITTLE LOVER」の次が「真心ブラザーズ」になってるのを見るたび、
とても胸が痛んだものです。

コンサートは当然中止。
当時、貧乏学生だった僕はファンクラブには入っておらず、
持っていたのはローソンチケットの特電で
必死になって取ったチケットでした。

中止ということでもちろん「返金」になるのですが、
僕は返金手続きをしませんでした。
お金は返ってくるけど、お金はお金でしかない。
お金にしたら、このチケットはもう2度と帰ってこない。
それだったら…観てもいないのにもったいないけど、
この痛みとともに大切に持っていよう。
後から見て、「こんな時もあったなぁ」と懐かしむ日が来るはずだ。
そう思い、チケットはそのまま取っておく事にしました。
(部屋が散らかりすぎて、今見つからないのが情けないのですが…)

自分がしていないことで、今自分ができること。
それは「形」でした。
閉鎖の危機を乗り越えたらしい「Smile Dog」に入ることにしました。
とにかく、「ファンである証」が欲しかった。
今ファンクラブに入ることで、少しでも支えになれば。
そして自分に誇りが持てれば。
なけなしのお金で、ファンクラブに入会することに決めました。

そして、裁判。

「執行猶予はつくだろう」とは思っていたけれど、それでも心配でした。
マッキーが牢屋に入るだなんて信じられない。
そんな中下された判決は「懲役1年6月、執行猶予3年」。
「執行猶予がつくんだ」と、ホッとしたものです。

そのときの僕が槇原敬之に対して信じていられたもの。
それは、数にしてみればとても少ないものでした。

言動、これからの行動。
そしてこれまで「愛してやまなかった」という事実。

もう二度と覚せい剤には手を出すまい。
こんなに迷惑をかけたんだから。
そして、「奥村被告とはもう二度と会いません」って言ってるんだから。
何より、あの「マッキー」なんだもの。

本当に数少ない、けれどとても強い「信じられるもの」でした。

その後発売されたベストアルバム「10.Y.O」。
どれも聴きすぎたシングルたちだったけど、何回も聴きました。
世の中にマッキーのCDが発売される、その事実が嬉しくて。
本当に何回も聴きました。

2000年11月29日、「太陽」発売。

これまでとは全く異なる、メッセージ色の強い、とても力強いアルバムでした。

大好きでした。
ラブソングを求めていた人は大勢いたけど、
僕はマッキーのこういうアルバムが聴きたかった。
「どんなときも。」のような形で復活すると思っていたのですが、
「太陽」はまさしく
「どんなときも。」をまるまる一枚のアルバムにしたかのようなアルバムでした。
アルバムのタイトルにもなっている「太陽」を聴いて泣いた。
「Ordinary Days」でも泣いた。
何より「新しい曲」が聴けるのが嬉しかった。

大丈夫だ。
マッキーは事件を起こした後、間違いなくパワーアップして帰ってきた。
あの痛みはまんざら無駄じゃなかった。
あれがなかったらこの曲たちは聴けなかったんだもの。

真剣にそう思っていました。

裁判で誓ったあの約束。
最高傑作とも呼べるクオリティーで帰ってきた音楽。
そこに込められたメッセージ。

不安で仕方なかった「事件後、復帰前」に僕が
「信じよう」としていたものは
確実に「信じる」に変わっていました。

**********************************************************************

あれから、何年も経ちました。
僕にもいろいろありました。
上京し、サイトを開き、たくさんの素敵な仲間に出会いました。

僕が「信じたもの」は、どうなっただろう。

僕が信じた、音楽に込められたメッセージ。
そして…僕が信じたあの法廷での約束。

街も人もすべて変わっていく。
気付かないうちに、何かが、少しずつ。

あの頃と変わらず用もなく立ち寄るCD屋さんに、
当たり前のように置いてある槇原敬之のCD。

あれだけ待ち望んだ「ま」行の棚の中には今、
僕が信じ続けた「嘘」が並んでいる。
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カテゴリ :音楽 トラックバック(-) コメント(17)
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コメント
ちょっと涙でました。職場なのに(苦笑)
花粉症でって言いました。

気付かれていたかもしれないですけど、まっきーに心酔すると傷つくので、もう深くは考えないようにしてます。

でも、みときちさんの言葉が、当時の私の気持ちそのものだったので、まっきーに対しての気持ちをどうしようって思っています。

私はやっぱりまっきーの歌が好きだし、だから、そういう現実からは目を背ける方法を選びました。変える気もありません。

でも、ココにきちゃうのは、逃げてる私の深い部分が浮き彫りになるからなのかな。

まっきーが好きでした。今は、いつごろからか、まっきーの歌が好きです。私が槇原敬之を認め続けるために、認識をそう変えました。

みときちさんには、頑張ってほしいかな。私のココロの深い部分が完全に隠れてしまわないように。
やっぱりホントはまっきーがすきって思いたいもん。
【2007/02/22 12:55】 | ちきちき #- | [edit]
彼の歌に共感できなければ、離れるだけです。
それは誰も同じこと。
だからみときちさんも、片意地張る必要、
無いですよ。
私も、あの「Shadow Pictures」ツアーチケットを買っていました。
旦那と付き合うきっかけが、2人ともマッキーが好きだったから。
遠距離恋愛だったので、時間とお金を工面して、2人で初めて行くはずだった横浜アリーナ。
ただただ、悲しかったですね…。
私は逆に、願掛けのつもりでチケットを払い戻ししました。きっと、次があるって。
そしてマッキーは復帰して、あれから数え切れないくらいの公演に行きました。
でも、横浜アリーナにはまだ行っていません。他のアーティストのコンサートでも、この会場はあえて避けてます。
いつか、マッキーが横浜アリーナでコンサートをするその日まで取っておきたいから。
…だけど、そんな日はもう来ないかもしれない。
「世界にひとつだけの花」が売れなければよかった。
そう思っている人もいるかもしれない。
マッキーが再び脚光を浴びて、活動の幅が広がった変わりに、傲慢になってしまったんでしょうか。
その昔、「Underware」頃から高飛車になったマッキーと、「Explorer」以降のマッキーとが、なんとなく符合するようにも思うのです。
しかも、どちらも私の一番好きなアルバムです。
【2007/02/22 21:10】 | Noeru #- | [edit]
だから辞めろって言われて簡単に辞められる人種だったらもうとっくに話題なんかにしねえよww

Shadow Picturesのチケットは取ったよ。
だけどどこの席か分かる前に金だけ戻ってきた。
それ以来、別人でも横浜アリーナのライブを何度も取ろうとしたけどまったく取れないよ。縁がないんだな。
【2007/02/22 22:17】 | 酒呑童子 #bbXBbt1A | [edit]
>ちきちきさん
あ、女の子泣かせちゃうなんて最低ですねぇ。
そして「か、花粉症のせいだからね!」
という強がりにちょっと萌え(笑)
(いつまでこの間の妄想の続きをしているのだ)

今でこそこんな「叩きまくりのみときち」になってしまってますが、
昔はこんなにピュアだったんですよ(笑)
なんか、「信じてたものに裏切られるのってつらいなー」って。
「勝手に想像を膨らましてたお前が悪い」
とか言われそうなんですけどね。
「いや、昔はもっとマシだった。おかしくなったのは最近だ!」
なんてどっぷりはまってた自分をなだめてみたり(笑)

なかなか「曲は曲、本人は本人」って、器用に切り替えられないんです。
だからこうして気持ちをぶちまけてしまう。

「わざわざ包帯をはがすようなことしなくても…」
なんて思うことも、本当にいっぱいあります。
でも、「包帯が自分の肌だ」って思ってるの、
それはそれで何だか哀しいような気がしてね。

なんだか、ごめんなさい。でも、ありがとう。
とりあえず、心に無理のないよう、
できるだけ「ありのまま」を心がけて、
でもほんの少しの「嘘」を許せるくらいになれたらいいな、
なんて思います。

なかなか思うようにはいきませんが、
「好き」の反対は「無関心」。
あれこれ思っても、きっとずっと気にしていくんじゃないかな?
って思います。
次のアルバムとか絶対買うだろうしね^^
同じようなモヤモヤを抱えたもの同士、これからもよろしくお願いいたしますです^^

>Noeruさん
「共感できなければ離れるだけ」
という点に関して、今日の日記に思うところを書いてみたので
ぜひご覧下さい。
たぶん、離れないような気がします。
「イヤなら離れろ」って、文句は言いつつも「イヤではないのかな」
という気がしまして。
変人かもしれませんけど(笑)

さてさて、話は変わりまして
「マッキーファンでつながった旦那様」。
共通の趣味で一緒になれるって、本当に素敵なことだなって思います。
うらやましいですのー(笑)

「ごう慢になったなぁ」というのは思いますね。
「こんなにいい人になったから許されるだろ」
みたいなエアポケットが気になります。

思えば…「UNDERWEAR」の後くらいから覚せい剤はじめた感じですし、
今回は「EXPLORER」の後におかしくなった…
なんらかの因果関係はあるような気はしますね。

>酒呑童子さん
なんていうか、いや、ホント、ありがとうございます。
トゥルー爺さんとも話してたんですが、
「分かってくれる人、いるもんだなぁ」と。
爺さんの記事のコメント欄の少なさの話とか、
サポートメンバーの話とか、「まったくもってそのとおりだ!」
なんて2人で頷いておりました(笑)

そう、そんな簡単に剥がれるようなものでなくって、
長年付き合ってるから、細胞に組み込まれちゃってるんですよね。
離反行動を起こすと体が悲鳴をあげてしまう。

いやぁ、「同意だけが欲しいわけじゃない」と思い込ませているんですけど、
自分じゃない人が同じような意見を述べてくれると、
やっぱり素直に「あぁ、書いてよかった」って思えます。
本当にどうもありがとう。
実際にお酒を飲みながら話してるような口調が味わい深いです(笑)

また気軽にコメントしてやってくださいね^^
【2007/02/23 02:42】 | みときち #O2KIGeII | [edit]
はじめまして。私もみときちさんのコメントに納得しています。マッキーの高飛車な態度は心配ですね。これで又クスリやってないといいけれど…
【2007/02/23 05:53】 | 真実 #- | [edit]
>真実さん
はじめまして。
いろいろコメントどうもありがとうございます。
「高飛車」だし、何だか「暴走気味」ですよね。
「自分に素直に生きるんだ」という勘違いです。
あの事件で学んだ事がだんだん
「法に反してなきゃなんでもいいだろ」
に変わってきてるような気がしなくもないなぁ(苦笑)
【2007/02/24 03:18】 | みときち #O2KIGeII | [edit]
こんにちは。
マッキー掲示板の方ではすごい事になってて、その中には恐くてとても入って行けなくて、でも気になってチェックし続けてました。
私は週刊誌なんかも1度も読んだことないし(わざと避けていた訳じゃなく知らなかった)、豆まきの映像も見てないし、fromL.A.のCDもまだ買ってないし、自分のこの目で見て得た情報はごくわずかで、掲示板で色んなことを知らされ驚きました。
でも「何かがおかしい」「どうしちゃったんだろう」そんなモヤモヤはだいぶ前から持ち続けており、それが私の中で少しづつ増殖していたのは明らかなんです。
それが「あぁこういうことだったのか」「同じような思いを抱いている人もいたんだ」とモヤモヤの種を自覚したところです。
あの事件の時、TVで「槇原容疑者」というのを耳にする度に胸が痛み、その後も周りの人たちから心無い言われ方をされる度に傷つきました。
あの悲しみは今でも思い出すだけで涙が溢れてくるくらい忘れられるものではありません。
私も、アルバム「太陽」を聞いて涙しました。
あの感動も忘れることができません。

マッキーもどうか忘れないで。。。
【2007/02/28 10:39】 | 焼きいも #RaJW5m0Q | [edit]
>焼きいもさん
どうも、はじめまして。
何だか殺伐とした雰囲気になっているアチラなんですが、
ちょっと落ち着き気味になってきて、
それはそれで「事件そのものが忘れられている」ようで寂しく感じたり。
なんだかそれこそ「複雑な気持ちです」って感じです。

焼きいもさんのように、実際に目に触れたものはごくわずかでも
その違和感を感じ取れるほどのところまで来てるんだなぁ、
なんて思います。
「あの胸がねじれた時に感じた痛みを誰かに感じさせないよう覚えておくんだ」
と歌ってくれた彼。
意地でも這い上がってやる、自分の気持ちをぶつけてやる、
というあの時の清廉な魂が感じられなくなってるような気がします。
もうあの時の痛みなんてどうでもいいのかな。
本人は「あってよかったことなんだ~」ってヘラヘラ強がることはできても、
僕たちはしっかりとあの痛みを覚えているんですよね。
それこそ、簡単に変わることなく。

「同じ時間なら悲しんでちゃ損だよ」とか言ってる間に、
「痛み」というとっても大切なものを忘れてしまったのかな。

大切に思ってくれる人ないがしろにして、一体何やってるんだろう(⊃д⊂)
【2007/03/01 02:46】 | みときち #O2KIGeII | [edit]
このコメントは管理者の承認待ちです
【2010/10/28 20:22】 | # | [edit]
このコメントは管理者の承認待ちです
【2011/01/07 05:06】 | # | [edit]
マッキーを、愛してるのですか?憎んでいるのですか?恨んでいるのですか?
【2011/10/25 19:28】 | rikarinko #- | [edit]
みときちさん。

何度読んでも、涙、でます。
胸が、いたくなる。

マッキーがたいすきです。

マッキーがたいすきです。

みときちさんの、しつぼう。
彼への思い。

痛いくらい伝わってきて、
くるしいです。

【2011/10/27 17:31】 | ri #- | [edit]
みときちさんはマッキーを、愛しているのだとおまいます。憎んでも、恨んでもいるのだとおもいます。




【2011/10/30 22:01】 | 名無しさん #- | [edit]
>rikarinkoさん
レス遅くなっちゃってすみません;;

いやぁ、誰よりも好きなはずで、誰よりも詳しかったはずの自分が
まさかこんな自分になってしまうだなんて
大好きだった頃の自分からは想像もつかないです。
無邪気に好きでいられた頃の自分に
「将来、こんな風になるんだよ」なんて言ったらビックリしちゃいそう(笑)

「そんなことで変わるなら本当に好きじゃないんだよ」って言ったりもしますが、
「本当に好きだからちょっとしたことで変わっちゃう」というのもあるんでないかな、って思ったりします。
【2011/11/12 01:14】 | みときち #cWLTG.R2 | [edit]
に、似ているね。
愛が深いと憎しみにも恨みにもなるんだね。きっと。
そこまで思える人は、そういないとおもいます。

【2011/11/12 22:21】 | rikarinko #- | [edit]
このコメントは管理人のみ閲覧できます
【2012/05/23 01:59】 | # | [edit]
>管理人のみ閲覧の方(Hさん)
お返事超遅くなってすみません^^;最近はなんだかんだでぼちぼちと過ごしております。

「Heart to Heart」は聴きましたよー。
個人的には「なんだかエネルギーがなくなったなぁ」って感じがしてます。
これは自分の問題なのか本人の問題なのかはちょっとわかんないんですけども。
言ってることも全然心に響いてこないし、音も昔のような艶やかさがないし…

ネットラジオ、超評判悪いですねー。
「踏み絵」をして、「これも自分。この自分を見て離れるような人は
それだけのものだったんだから、今の僕には必要ないんだ」
とか思ってそうな気はしますね。
「相手に対する思いやり!」と散々言っているのは、
「自分のそれが足りないから」なのかもしれませんね(苦笑)

ツイッターはまんまmitokichiでやってますよー。
いい感じで吐き出せる便利なツールだなぁと思ってます(*^^)
【2012/07/07 15:02】 | みときち #- | [edit]












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